ミーム画像ジェネレーター

ミーム

自分の画像に文字を重ねてミーム画像を作れます。画像をサーバーへ送る必要はありません。30 MB以下のJPG、PNG、WebPを選び、上部と下部に固定された2つのテキストを入力します。フォント、文字サイズ、文字色、縁取りの色と太さを調整し、プレビューを確認してPNGで保存してください。

ミーム画像の作り方

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    画像を選ぶ

    30 MB以下のJPG、PNG、WebPファイルをドロップするか選択します。

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    文字を入力する

    上部と下部のテキストを入力します。それぞれ240文字までです。

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    見た目を調整する

    5種類のフォントから選び、20から200の文字サイズ、文字色、縁取りの色と太さを設定します。

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    PNGを保存する

    プレビューを確認し、完成した画像をPNGファイルでダウンロードします。

このツールでできること

画像の上端と下端に1つずつテキストを配置します。大文字と小文字を区別する言語では表示時に大文字へ変換され、横幅に収まらない文は自動で折り返されます。選べるフォントはImpact、Arial Black、Anton、Helvetica、Comic Sans MSの5種類です。

文字の位置は固定です。画像中央へドラッグしたり、3つ目のテキスト枠を追加したりすることはできません。顔や大切な部分が画像の上下にある場合は、先に画像を切り抜くか、文を短くしてください。

ファイルと画像の上限

  • 対応形式は30 MB以下の JPG、PNG、WebP
  • デコード後の画像は1600万画素まで
  • 出力キャンバスの長辺は最大1600ピクセル
  • 上部と下部のテキストはそれぞれ240文字まで
  • ダウンロード形式は PNGのみ

元画像の長辺が1600ピクセルを超える場合は、縦横比を保ったまま縮小してから文字を描画します。小さい画像を必要以上に拡大することはありませんが、文字を扱いやすくするためキャンバスには最小サイズがあります。

文字を読みやすくするコツ

白い文字と黒い縁取りは、多くの背景で見やすい組み合わせです。明るい写真では縁取りを太くし、暗い写真では明るい文字色や対照的な縁取り色を試してください。

文字サイズは20から200、縁取りの太さは0から20の範囲で設定できます。短い文はスマートフォンでも読みやすくなります。保存前に、画像の明るい場所と暗い場所の両方で文字を確認しましょう。

プライバシーとブラウザ内の保存

画像の読み込みと描画はブラウザ内で行われ、サーバーへは送信されません。作業手順の間で画像を引き継ぐため、画像はブラウザのIndexedDBに保存されます。テキストとスタイル設定は、現在のタブのsessionStorageに保存されます。「最初からやり直す」を選ぶと、このツールが保存した画像と設定の両方が消去されます。

公開前に確認すること

使用する権利がある画像を選び、背景にナンバープレート、住所、読める書類などの個人情報が写っていないか確認してください。このツールは文字を重ねるだけで、著作権の確認、メタデータの読み取りや削除、公開可否の判定は行いません。

よくある質問

30 MB以下のJPG、PNG、WebPに対応しています。GIFやアニメーション画像には対応していません。

いいえ。画像と文字はブラウザ内で処理されます。画像は手順の間だけIndexedDBに保存され、設定は現在のタブのsessionStorageに保存されます。

できません。文字は上部と下部の固定位置に配置されます。長い文は画像の幅に合わせて自動で折り返されます。

出力キャンバスの長辺が最大1600ピクセルのため、大きい元画像は縦横比を保って縮小されます。

できません。出力はPNGのみです。内蔵テンプレート、アニメーション、GIFの各フレームへの文字入れにも対応していません。

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